※「1-1」は第1日の第1試合
※○付き番号の若いチームが三塁側。先攻後攻は当日決定。

[過去の新人戦記録]

立大優勝 (11季ぶり14回目)

決勝戦

立大 2-1 慶大

立大が投手戦を制し11季ぶり14回目の優勝を決めた。立大は5回、西藤の犠飛で先制すると、6回には平本の適時打で貴重な追加点を挙げた。守っては立大先発の小室が慶大を散発の4安打に抑える好投。一方、慶大は6回に山葺Bの適時打で1点を返し、9回には敵失から走者を出したが阿加多が三振に倒れ万事休した。

優勝杯を受取る立大松本選手

決勝戦:4安打完投の立大先発の小室投手


6/1(火) 1回戦
立大 5-0 早大
東大 1-10 法大

6/2(水) 準決勝
法大 1-4 慶大
明大 8-11 立大

6/3(木)
3位決定戦
明大 1-2 法大
決勝
立大 2-1 慶大


■出場選手 1・2年生
■日程 リ−グ戦終了翌日より3日間
■試合開始時間 11時
■会場 明治神宮野球場
■入場料 一般券 700円
学生券 300円
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