2019春季リーグ戦
明大優勝(5季ぶり40回目) 首位打者 添田(明大)、最優秀防御率 田中誠(立大)

明大・森下暢仁
投票結果 >>
 順位表 全日程終了 06/03
    勝点 勝率
1 明大 12 10 1 1 5 .909
2 慶大 12 8 4 0 4 .667
3 早大 13 7 6 0 3 .538
4 立大 12 6 6 0 2 .500
5 法大 13 4 8 1 1 .333
6 東大 10 0 10 0 0 .000
登録部員(2019春季)
各選手のリーグ戦通算成績も掲載
4/13(土) 第1試合開始前、慶大・長谷山彰塾長による始球式
 
胴上げされる明大・森下主将
天皇杯を受け取る明大・森下主将 首位打者
明大・添田選手
最優秀防御率
立大・田中誠投手

2019 主将の抱負 6校の主将の抱負 >>
御礼
 4月13日から明治神宮野球場で開催いたしました東京六大学野球春季リーグ戦は、平成から令和をまたぎ6月3日、全日程を終え閉幕いたしました。今季は明大が初戦で立大に完封負けを喫してから奮起して、1分を挟むも10連勝で5季振り40回目の優勝が果たしました。明大は主将の森下投手を中心に守りの野球を展開、チーム打率は4番目と低いものの接戦をものにし、投手陣がチーム防御率2.25の数字を残し優勝への大きな原動力でありました。6校の総当たりのフレッシュリーグは明大と慶大が3勝1分1敗という成績で終了しましたが、フレッシュリーグ規定により4勝以上したチームがなく、優勝預りという結果となりました。リーグ戦開催にご尽力いただいた関係各位、連日母校の野球部を応援してくださった学生の皆さん、熱心に声援を送ってくださったファンの皆様に心からお礼申し上げます。
東京六大学野球連盟

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