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明大 - 法大 2回戦 写真・コメント>>
【 5月24日(日) 第2試合 試合開始13:37 終了16:37 観衆6000人 】
 [球審]青木 [塁審]国定・桑原・船山 
 
 
Meiji
 
S B O
     
 
HOSEI
 
   
[5]65 山内慎 (沖縄尚学) 3 1 1 0 1
[4] 遠山 (松商学園) 2 1 0 1 1
[3] 謝敷 (大阪桐蔭) 3 1 1 0 2
[9] 小道 (二松学舎大) 4 0 0 1 0
[7] 多田 (日大三) 2 1 0 0 0
H 千田 (日大三) 1 0 0 0 0
7 小林卓 (豊田西) 1 1 0 0 0
H 小林要 (日大三) 1 0 0 0 0
6 越智 (西条) 0 0 0 0 0
[8] 荒木郁 (日大三) 3 2 1 0 2
[2] 安田 (PL学園) 3 1 0 0 1
[6] 上本 (広陵) 1 0 0 1 0
H 小町 (明中八王子) 1 1 1 0 0
5 阿部 (一関一) 2 0 0 1 0
H7 松永 (静岡) 0 0 0 0 0
[1] 難波 (春日部共栄) 1 0 0 0 0
1 森田貴 (大垣日大) 3 1 0 1 0
1 野村 (広陵) 0 0 0 0 0
  31 10 4 5 7
M 0 0 0 1 2 1 0 0 0 4
  R 
H 0 0 3 0 0 0 0 1 1x 5
法大が土壇場9回に今井のサヨナラ本塁打で平成18年春季以来43回目の優勝を決めた。法大は3回亀谷の本塁打などで3点を先制、その後明大に逆転を許したが8回に敵失で同点に追いつき、9回先頭の今井が明大野村からライトスタンドへ優勝決定のサヨナラ本塁打を放った。一方明大は序盤の3点を中盤に逆転して粘りをみせたが、8回に失策で追いつかれ、9回に力尽きた。法大は5大学全てから勝ち点を奪う完全優勝。
Meiji   HOSEI
難波、森田貴、●野村  投 手 三上、上野、西、○三嶋 
安田  捕 手 石川、廣本 
 
  本塁打 亀谷1号ソロ(3回)、今井2号ソロ(9回) 
  三塁打  
遠山、謝敷、小林卓  二塁打 石川 
 
遠山2、安田、小道、山内慎 犠 打 和泉、佐々木2
2 併 殺 1
12 残 塁 10
安田、小町 盗 塁 亀谷
山内慎 失 策 松本雅
難波 暴 投
捕 逸
ボーク
   
[8] 亀谷 (中京大中京) 3 3 1 0 2
[7] 和泉 (横浜) 3 0 0 1 1
[9] 今井 (履正社) 4 2 1 0 1
[4] 松本雅 (関西) 3 2 1 0 1
[3] 佐々木 (作新学院) 2 0 0 0 0
[6] 多木 (坂出) 3 1 0 1 1
[2] 石川 (小山西) 4 2 1 0 0
R 中尾 (報徳学園) 0 0 0 0 0
1 三嶋 (福岡工) 0 0 0 0 0
[1] 三上 (県岐阜商) 2 0 0 0 0
1 上野悠 (平塚学園) 0 0 0 0 0
1 西 (国府) 1 0 0 0 0
H 亀田 (智辯和歌山) 1 1 0 0 0
R5 長谷川 (常葉菊川) 0 0 0 0 0
[5] 難波 (中京大中京) 3 0 0 0 0
H 喜多 (伝習館) 1 0 0 0 0
2 廣本 (浪速) 0 0 0 0 0
  30 11 4 2 6
   
  球数 打者
難波 20/3 42 13 5 0 3 3
森田貴 51/3 89 24 5 2 3 0
野村 02/3 5 2 1 0 0 1
8 136 39 11 2 6 4
  球数 打者
三上 41/3 90 22 5 3 4 3
上野悠 02/3 15 2 1 0 0 0
西 3 49 16 3 2 3 0
三嶋 1 12 3 1 0 0 0
9 166 43 10 5 7 3
 
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