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全個人成績: 法・東・立・早・慶・明
[2003春季リーグ戦トップ記事]
早大 3連覇 35回目の優勝
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| 早大三連覇の瞬間(左)、天皇杯を受ける早大比嘉主将(右上)、首位打者を獲得した早大由田選手(右下) |
| 順位表 全日程終了 |
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試合 |
勝 |
敗 |
分 |
勝点 |
率 |
| 1 |
早 大 |
11 |
10 |
1 |
0 |
5 |
.909 |
| 2 |
明 大 |
12 |
9 |
3 |
0 |
4 |
.750 |
| 3 |
慶 大 |
11 |
7 |
4 |
0 |
3 |
.636 |
| 4 |
法 大 |
11 |
4 |
7 |
0 |
2 |
.364 |
| 5 |
立 大 |
11 |
3 |
8 |
0 |
1 |
.273 |
| 6 |
東 大 |
10 |
0 |
10 |
0 |
0 |
.000 |
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法大
新里 賢 |
東大
河原 一有 |
立大
阪長 友仁 |
早大
比嘉 寿光 |
慶大
田中 雄太 |
明大
呉本 成徳 |
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御礼
4月12日から明治神宮野球場で開催いたしました平成15年度東京六大学野球春季リーグ戦は6月2日、全日程を終え閉幕いたしました。今季は早大が他校を圧倒、特に打撃陣は昭和7年(1シーズン制)の97得点(早大)を上回る100得点、昭和43年春に法大が記録したシーズン最高チーム打率3割4分6厘を上回る3割4分7厘と二つの連盟記録を更新して、10勝1敗勝ち点5の完全優勝で3季連続の天皇杯を獲得しました。早大が3連覇をしたのは52年ぶりの快挙でした。春季新人戦も予定通り3日間
の日程を終 え、早大が決勝で立大を下し、9季ぶり22回目の優勝を果たしました。リーグ戦開催 のご尽力いただいた関係各位、連日母校の野球部を応援してくださった学生の皆さ ん、熱心に声援を送ってくださったファンの皆様に心からお礼申し上げます。
東京六大学野球連盟

春季リーグ戦の抱負
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法大
金光 興二
監督 |
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東大
三角 裕
監督 |
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立大
齋藤 章児
監督 |
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早大
野村 徹
監督 |
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慶大
鬼嶋一司
監督 |
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明大
川口 啓太
コーチ |
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