※「1-1」は第1日の第1試合
※○付き番号の若いチームが三塁側。先攻後攻は当日決定。

[過去の新人戦記録]

大優勝 (3季ぶり32回目)

決勝戦

慶大 1-3 明大

明大が10安打を放ち、3季ぶり32回目の優勝を決めた。明大は先発の岡貴が5回を2安打1失点に抑える好投を見せる中、3回に宮武の適時打で先制し、さらに4回に野島の適時二塁打で2点を追加し、主導権を握った。一方慶大は、4回に松本大の中前打で一時同点とし、9回表にも1死満塁の絶好の機会をものにできず、万事休した。

優勝杯を受け取る明大石畑選手


5/31(火) 1回戦
東大 0-9 早大
明大 2-1 法大

6/1(水) 準決勝
明大 9-2 立大
慶大 2-1 早大

6/2(木) 雨天中止

6/3(金)
3位決定戦
早大 5-3 立大
決勝
慶大 1-3 明大


■出場選手 1・2年生
■日程 リーグ戦終了翌日より3日間
■試合開始時間 10時
■会場 明治神宮野球場
■入場料 一般券 700円
学生券 300円

[新人戦特別ルール]